素人をKindle作家に早変わりさせる秘密の方法をついに暴露

 

あなたはこう言うでしょう。

 

「あら出せちゃった」

 

「こんな簡単ことだったの?」

 

「なんだ、これだけでいいのか!」

 

 

初心者がつまずく難所を

 

自動ドアみたいに通り抜け、

 

ほったらかしのままでも賽銭箱状態で

 

印税を稼いでくれる仕組みを

 

ネット上に設置したうえ、

 

作家の肩書きまでゲットできてしまった、

 

極限までハードルを下げた

 

新時代の方法論を公開しようと思うのですが……

 

 

 

あなたの今後に関わる重大な警告

 

 

……この手紙を見逃すと、

 

この先一生Kindleから電子書籍を

 

出せなくなる可能性が生じるかも知れません。

 

「そんなのイヤだ!」と思うのであれば部屋に鍵をかけ、

 

スマホの電源を切り、

 

一切の邪魔が入らないようにしたうえで

 

今すぐこの手紙を最後までお読みください。

 

なお、すでに楽勝で電子書籍を出しまくれる方は

 

この先を読むだけ時間の無駄ですので、

 

ページの右上の×をクリックして閉じてください。

 

 

 

あなたは以下のようなことでお悩みではありませんか?

 

 

「Kindleから電子書籍を出したいけど、

 

どうすればいいかわからない」

 

「ネタがないから電子書籍を出せない」

 

「文章力がないから最後まで書き上げられない」

 

「書き上げたものの、どう処理すれば

 

提出できる形式になるのかわからない」

 

「出すには出せたが、1本も売れない……」

 

「ようやく売れたけど、もっと売りたい……」

 

ですよねっ。

 

私も壁にぶち当たりまくりましたからよ~くわかります。

 

まず、Kindleからの電子出版

 

(以降"Kindleデビューと呼びます")

 

に挫折するポイントは、

 

大きく分けると3つあります。

 

挫折ポイント@:ネタがない

 

書くことがありゃしない!

 

なんということでしょう……。

 

書こうにも、頭の中が宇宙空間より空っぽ。

 

脳内がオドロキの白さに!

 

いくら検索をかけても、題材になりそうなものが何一つ見当たりません。

 

ネタを出せと命令してもまるで言うことを聞きません。

 

ストライキでも起こしてるのでしょうか。

 

全く進めずモニターとにらめっこ。

 

そのまま時間だけが過ぎてゆきます。

 

運よくネタらしきものが見つかっても、

 

一体全体どう料理すればよいのやら。

 

 

挫折ポイントA:最後まで完成させられない

 

ああでもない、こうでもない……。

 

ちょろっと書いては止まりの繰り返しに終始。

 

中央線みたいに止まってばかりです。

 

慣れない作文に脳をフル稼働させたら脳神経が焼き切れそうに。

 

超硬い岩盤にぶち当たったトンネル工事のように進みません。

 

そのうち心が折れて投げ出してしまいます。

 

執筆再開のメドは立たず。

 

多分一生そのまま。

 

また自分が嫌いになってしまいました。

 

 

挫折ポイントB:提出方法がわからない

 

やっとこさ1冊書き上げても、

 

待っていたのはまたもや悪戦苦闘。

 

いつまでウンウンうなってりゃいいのか……

 

どの形式にすればいいのか?

 

あちこちのサイトを飛び回り、

 

あれこれツールをダウンロードしまくり、

 

色んな形式に変換しては試し……

 

そんなことをしてるうちに頭が痛くなってきた。

 

もう一度言います。

 

「Kindleから電子書籍を出したいけど、

 

どうすればいいかわからない」

 

「ネタがないから電子書籍を出せない」

 

「文章力がないから最後まで書き上げられない」

 

「書き上げたものの、どう処理すれば

 

提出できる形式になるのかわからない」

 

「出すには出せたが、1本も売れない……」

 

「ようやく売れたけど、もっと売りたい……」

 

あなたがこんな悩みをお抱えならば、私にお任せください。

 

もう心配いりません。

 

私が力になります。

 

おっと、申し遅れました。

 

電子書籍作家の開発光一と申します。

 

…………え?

 

「お前は電子出版を教えられるだけの人間なのか」ですって?

 

 

実績? ありますよ。

 

 

私はもう15冊以上Kindleから電子書籍を出しております。

 

さかのぼれば高校時代は文芸部、

 

大学時代の卒論は学年最速で提出し、

 

20代はコメディ小説の執筆に明け暮れ、

 

udemyから文章術のビデオ教材を発売しており、

 

私がセールスレターを書いた教材が

 

インフォトップの24時間ランキングで

 

1位になったこともある、

 

(↓証拠画像)

 

 

三度のメシより文章いじりが好きな

 

筋金入りのライターです。

 

この私が教えるのですからあなたもできるはずです。

 

どんとこいです。

 

 

繰り返します。Kindleデビューは楽勝です。

 

 

……などと強みばかりアピってもウソくさいでしょうから、

 

汚点もバラしちゃいますね。

 

実は私、小学校時代は作文が超苦手でした。

 

どのくらい苦手だったかというと、

 

学校で作文の授業があっても

 

1文字も書けず、

 

1人だけ居残りさせられていたほどです。

 

だって書くことないんだもん。

 

見かねた先生が、

 

「あなたが思っていることを書けばいいのよ」

 

と言うので文字通り解釈し、

 

「そうだ、この作文に何を書こう」

 

などと原稿用紙に綴り始める始末。

 

先生あの時、呆れてたなあ……。

 

今何してんだろ、あの先生……。

 

そんな私でもできたのですから、あなたにもできます。

 

人間、鍛えればなんでもできるのです。

 

……えっ、それでも不安?

 

じゃあ、もっと恥ずかしい話をしましょう。

 

実は私、道に迷って遅刻して会社をクビになったことがあります。

 

しかも皮肉なことに、迷った場所が……

 

地元だったのです。

 

その後に就職した会社もクビになり続け、

 

とうとう履歴書に職歴を書き切れなくなったことさえあります。

 

自分で言うのもアレですが、

 

ここまで無能な奴はギャグ漫画の世界でもなかなかいないはずです。

 

これを読んでいるあなたは、こんな私よりまず有能でしょう。

 

この私にできたのですから、あなたにもできます。

 

 

私があなたを救います。

 

 

上記の挫折ポイント3点を乗り越える打開策を、

 

これ以上ないほど簡単な形で世に送り出します。

 

挫折の原因を極力省くため

 

行程は限界まで簡略化してあります。

 

落とし穴や地雷についても解説してあります。

 

知識不足のせいで自滅しないためです。

 

 

Kindleはええよ~。

 

 

電子書籍市場は今、急成長しています。

 

今後もどんどん大きくなります。

 

以下のデータをご覧ください。

 

 

見事なまでの右肩上がりですね。

 

喜ばしいことです。

 

インプレス総合研究所が発表した

 

『電子書籍ビジネス調査報告書2017』によると、

 

2016年度における電子書籍の市場規模は、

 

前年度より24.7%増の1976億円と推計されています。

 

この市場は今後も拡大すると見られ、

 

2021年には3120億円程度になると予測されています。

 

(出展:ICT教育ニュース https://ict-enews.net/2017/07/28impress/)

 

実に将来性のあるマーケットであることがおわかりいただけたでしょう。

 

国内の多くの業界が縮小傾向にある中でこれは珍しい。

 

つまり今出せば今後どんどん売れていく可能性が高い、

 

という血沸き肉躍る話です。

 

ありがたいですねえ~。

 

 

他の方法よりええよ~。

 

 

Kindleは他の稼ぎ方より断然優れています。

 

例えばアフィリエイト。

 

手軽に始められそうに見えるでしょう?

 

でもあれ、すっげえややこしいですからね。

 

やることが多すぎます。

 

色んなSNSのアカウントを作って、

 

媒体を育てて、

 

毎日記事を投稿して、

 

アフィリエイトリンクを取得して、

 

アクセスを呼び込んで、

 

ランディングページを作って、

 

メルマガ配信スタンドと契約して、

 

ステップメールを作って、

 

特典を用意して、

 

そのくせ扱ってる商品が終売になることもあるし、

 

ある日突然アカウントを消されることもあるし、

 

他にもまだあります。

 

一方、Kinldeはと言うと……

 

原稿と表紙を仕上げてアップロードするだけ。

 

シンプルですねえ〜。

 

たったそれだけで済むのです。

 

あとはYouTuberとかもありますね。

 

確かに大物YouTuberはシャレにならないほど稼いでいます。

 

おまけに超人気者です。

 

しかし、YouTube市場はもはやライバルが多すぎます。

 

激戦の真っただ中、大戦国時代です。

 

今から参入しても埋もれるのがオチでしょう。

 

勝つのが不可能とはいいませんが、いばらの道です。

 

一方、Kindleはまだまだライバルが少ない。

 

ほとんどの人がやる前からあきらめちゃっているからです。

 

その証拠に、YouTuberを志す人は

 

掃いて捨てるほどいますが、

 

(小学生のなりたい職業ランキングに入るくらいですからね)

 

Kindlerになりたいって人は見たことがありません。

 

つまり今がチャンスなのです。

 

早ければ早いほど有利ですからね。

 

しかも、YouTubeからもらえる報酬のレートは

 

YouTubeの景気次第で変動します。

 

要するに向こうの機嫌に左右されるのです。

 

たまったもんじゃないですね。

 

一方Kindleの場合、印税は7割で固定。

 

決まっているのです。

 

安心ですねえ〜。

 

これでも他の方法に浮気すると言うのであれば、

 

よっぽどへそ曲がりか、

 

現実が全く見えてないかのどちらかでしょう。

 

 

作家はええよ~。

 

 

Kindleデビューをやりおおせれば堂々と作家を名乗れます。

 

すると明らかに周りの目が変わります。

 

「電子書籍を出しています」と言うだけで、

 

「この人はただものじゃない」と思ってくれます。

 

ゆく先々で大物扱いされ、一目置かれるようになります。

 

しかも、その割にKindleデビューは簡単です。

 

つまりお買い得ってことです。

 

コスパが高いとも言いますね。

 

その上ほぼ無料でできるときたもんです。

 

こりゃもうやるしかないでしょう。

 

加えてKindleの場合、最大で売上の7割が印税となります。

 

紙の本ならせいぜい1割ですよ。

 

なんと7倍。

 

7倍ってことは、

 

♪が

 

♪♪♪♪♪♪♪になるってことですよ。

 

そんなのおいしすぎでしょ。

 

おまけに、売れなくても利益が見込めるのです。

 

どういうことかと言うと、読み放題期間に読まれた

 

ページ数に応じて報酬が入っちゃうのです。

 

これは驚きです。

 

ありがたいですねえ~。

 

この教材がなぜいいか

 

 

私は今でこそ15冊以上出していますが、

 

初めての時は道に迷い、

 

ムダなことや間違ったことも

 

ずいぶんしてしまいました。

 

正直、壁にぶつかりまくってズタボロになりました。

 

だからこそ、

 

「これはムダだよ」

 

「あれはしなくていい!」

 

と活きた知恵を授けられるのです。

 

あなたには私と同じ苦しみを味わわせるわけにはいきません。

 

安心してください。

 

あなたは私と同じ苦労をしなくて済むのです。

 

あなたがこれから進む道は私が舗装しておきました。

 

私はツルハシでトンネルを掘ってゴールしましたが、

 

あなたはそのトンネルをスポーツカーで走り抜ければよいのです。

 

挫折の原因となるややこしい要求は最小限までカットしてあります。

 

 

内容紹介

 

 

本編の構成を解説します。

 

教材の内容は以下の通りです。

 

@事前準備編

 

なぜKindleがいいかの説明、

 

書く前に決めるべきことなどで

 

構成されています。

 

Aネタ探し編

 

最大の難関のひとつ、

 

「ネタをどうするか?」

 

を解決するために終始しています。

 

ひたすら具体的に、あらゆる可能性を列挙してゆきます。

 

B執筆編

 

「どうすれば最後まで

 

挫折することなく書き上げられるか?」

 

という難問に対する解答です。

 

Cタイトル編

 

売上を大きく左右する、

 

タイトルのつけ方をレクチャーします。

 

D表紙編

 

表紙をデザインするうえでの注意点を伝えます。

 

E価格設定編

 

値段をいくらにするかは意外と大きな問題です。

 

その答えがここにあります。

 

F提出準備編

 

Amazonのアカウントの作成方法、

 

KDPアカウントの設定方法など、

 

提出できるようになるための

 

下準備のやり方です。

 

G提出本番編

 

書いた原稿や表紙を提出する方法、

 

内容紹介の書き方などの各種解説です。

 

Hデビュー後編

 

「できたあとのことは知らないよ」

 

なんてことは言いませんのでご安心ください。

 

めでたく出版できたあとどうすべきかを解説します。

 

 

特典もてんこもり!

 

 

特典その@

 

『購入日より90日間のメールサポート』

 

これはついてて当たり前でしょう。

 

教材に関する質問等あればkaihatsukouichi@gmail.com宛てまで

 

ご気軽にメールしてください。

 

72時間以内にメールで回答させていただきます。

 

期限はご購入より90日間、回数は10回までです。

 

特典そのA

 

『返金保証』

 

これも当然でしょう。

 

ないと安心して買えませんよね。

 

ベストを尽くしたけどダメだった……。

 

たとえそうなっても大丈夫!

 

この教材を90日間実践され、

 

なおかつメールサポートを10回ご利用になり、

 

それでもKindleデビューできなかった場合は

 

メールにてご連絡ください。

 

お支払いいただいた代金を

 

100%全額丸ごと返金いたします。

 

期限はご購入後365日以内です。

 

返金要請はメールにて受け付けます。

 

条件を満たしている場合、

 

30日以内に指定の口座へお振込いたします。

 

それだけの自信と責任を持って送り出しているのです。

 

返金を受ける場合、教材本体は返送しなくて結構です。

 

その手間も惜しいでしょうから。

 

後腐れ・わだかまりなしです。

 

特典そのB

 

『光一式Kindleデビューマニュアル クイックスタディ版』

 

忙しいあなたのために、要点だけ

 

抜き出したクイックスタディ版を用意しました。

 

18510字ある本編を1558字までギュッと圧縮してあります。

 

総復習したい時にもってこいです。

 

重要なポイントはどこか知る目的でもお使いになれます。

特典そのC

 

『私・開発光一をゴーストライターとして雇う権利』

 

(※注意)

 

この特典は有料です。

 

無料ではありません。

 

別料金をいただきます。

 

死ぬ気でやって、それでもダメだった……。

 

そんな場合でも大丈夫です。

 

救済措置を準備しました。

 

私があなたの代わりに電子書籍を書いてあげます。

 

それをあなたのものとしてKindleから売ってよいです。

 

ただし、安くはないですよ。

 

あなたに著作権をまるまるあげてしまうわけですから。

 

数万円はくだらないと思ってください。

 

正直言って、この特典のご利用はオススメしません。

 

個人的には、あなたの力で書き上げてほしいのです。

 

そのほうが感動しますから。

 

最後の手段としてください。

 

特典そのD

 

『時短用テンプレート』

 

電子書籍をベルトコンベアー状態て量産する秘訣のひとつは、

 

書籍のテンプレート、つまりひな形を用意して使うことです。

 

あなたは以下のようなフレーズを見たことがあると思います。

 

"作成したデータは20XX年X月X日時点のものであり"うんぬん

 

"~した場合の損害に関しては責任を負いかねます"うんぬん、

 

"著作権は私・〇〇〇〇にあります"うんぬん、

 

"読者の皆様に特別なプレゼントのお知らせです"うんぬん、

 

いちいちこんなことを入力するなんてめんどくさいですよね。

 

その時間をまるまるカットできるから、

 

テンプレートがあると速いのです。

 

ですからあなたのために定型文の部分を

 

私が代わりに入力しておきました。

 

★と★で囲まれた部分をあなた用に書き直してお使いください。

 

※掃除機の紙パックみたいに、不要な部分を切り取ってお使いください。

 

特典そのE

 

特別レポート『3カ月で無能を有能に変える方法』

 

2017年に私が発見したものです。

 

かなり非常識な内容ですが、

 

私自身をモルモットにして実験した方法ですから。

 

これを実践するとわからないことがどんどんわかるようになり、

 

どこが間違っていたのか次々と気づくようになります。

 

一言で言えば脳みそを強くする方法論です。

 

脳が強ければ大体なんとかなるものです。

 

私自身、正解にたどり着くのが速くなりましたし、

 

作戦を立てるのもうまくなりました。

 

Kindleデビュー後、ひいては、

 

あなたの生活に役立つと確信しております。

 

特典そのF

 

特別レポート『オナラを売って稼ぐ方法』

 

ナメてるとしか思えないタイトルですが、

 

大いに真面目な内容です。

 

もちろんこの教材の主旨ともちゃんとリンクしています。

 

オナラの話を起点に展開し、

 

あなたもきっと納得していただけるであろう結論を導き出します。

 

もちろんそれを実行するための具体的手段もハッキリ書きます。

 

 

特典そのG

 

電子書籍:『目標設定コレ1本~あなたは目標の立て方を知らない』

 

Kindleデビュー後、

 

「もっと売りたい」

 

「新作を出したい」

 

と思うこともあるでしょう。

 

その時のためにこの特典を付けます。

 

いや、目標設定のスキルはデビュー前から役立ちます。

 

目標を立て間違えるとそれが原因で挫折することもありえますので。

 

特典そのH

 

電子書籍:『一生モチベーションに困らなくなる方法』

 

「モチベーションが湧かない」

 

よくある悩みです。

 

そんなことで立ち止まってほしくないのでこの特典を付けます。

 

ちゃんとした目標を立ててもガソリンがないと進めませんからね。

 

特典そのI

 

電子書籍:『1日3時間浮かす究極時短術』

 

新作をバンバン出せるようになったら、

 

「もっと速く効率よく書けないか」

 

と思うかも知れません。

 

その時のためにこの特典を付けます。

 

これを極めれば、

 

ベルトコンベアー状態での量産も夢ではなくなりますよ。

 

 

よくある質問

 

 

Q:「スマホだけでできますか?」

 

 

A:残念ながらその答えはNOです。

 

書いたものを提出する際にパソコンが必須となります。

 

スマホだけでは部分的にしか実践できません。

 

ですから最低限パソコンは用意していただきます。

 

ただし、通勤時間などにスマホで原稿を打ち込むのはアリです。

 

Q:「タダでできますか?」

 

 

A:すでにネタができていて、

 

パソコンをお持ちで、

 

そのパソコンにWordとPowerPointが入っているなら可能です。

 

(電気代、回線代は除きます。)

 

お金がかかるのは参考文献を買いあさる時くらいです。

 

Q:「俺、パソコン全然ダメなんだけど……」

 

 

A:ノートパソコンの電源の入れ方がわからない……

 

WordやPowerPointがなんなのかを知らない……

 

Googleで検索できない……

 

そういったレベルでは実践不能となります。

 

Wordで簡単な文書を作成できればまず合格と言えます。

 

ですからご購入前にその程度のスキルはマスターしておいてください。

 

Q:「誰でもできる方法ですか?」

 

 

A:販売者としては、「誰でもできる!」と

 

胸を張り断言したいところですが……

 

もしあなたが以下に該当する場合は結果が出ません。

 

・パソコンに触ったことがない

 

・WordとPowerPointを全く操作できない

 

・買っただけで開封しない

 

・実践しない

 

・結果が出るまで努力できない

 

・Kindleデビューに興味がない

 

・上達しないのを教材のせいにする

 

・進化しようとなさらない

 

その場合は「合ってない」としか言いようがありません。

 

Q:「どのような人におすすめですか?」

 

 

A:以下の方におすすめです。

 

・Kindleから電子書籍を出したい方

 

・とにかく作家を名乗りたい方

 

・とにかく「電子出版した」という事実がほしい方

 

・文章がヘタだとKindle作家になれないと思っている方

 

・ネタがないとKindle作家になれないと思っている方

 

・Kindleからリストを取りたい方

 

・プロフィールの説得力を上げたいアフィリエイターの方

 

・プロフィールを説得力を上げたい教材販売者の方

 

・プロフィールを説得力を上げたいudemy講師の方

 

・自分に新しいブランドをつけたい方

 

・自己投資したい方

 

・何か自慢できることが欲しい方

 

・壁を乗り越えて自信をつけたい方

 

・自分を変えたいあなた

 

Q:「初心者でも大丈夫ですか?」

 

 

A:誰でも最初は初心者です。

 

ですから安心してください。

 

世界的なベストセラー作家であっても

 

みんな初心者からスタートしています。

 

Q:「でもやっぱ、ムリそうに見えるんだけど……」

 

 

A:できます。

 

安心してください。

 

まず、壁は実際よりも高く見えることを覚えておいてください。

 

これは、目の前の現実という奴が妖術師であるためです。

 

どういうことか。

 

現実はあの手この手を使って、

 

あなたが直面している問題を

 

実際以上に難しく見せてきます。

 

んでもって、

 

「どうだ、あきらめたくなっただろう?」

 

と降伏を迫ってくるわけです。

 

しかしそれはまやかしです。

 

「難しそう」

 

その気持ちはウソです。

 

終わってみればわかりますが、

 

問題は思ったより大したことないケースがほとんどです。

 

「思ったほどではなかったなあ」

 

「なんであんなに不安だったんだろう?」

 

そう思う日が必ず来ます。

 

案ずるより産むがやすし。

 

あなたが勇気を持って決断してくれる日を心待ちにしております。

 

Q:「俺、笑っちゃうくらい文章がヘタなんだけど……。」

 

 

A:文章力がないとできないって誰が言いました?

 

そんなあなたのために、ほとんど作文をしなくて済む

 

とっておきの裏技を教材本編にて紹介します。

 

詳しくは教材本編にて。

 

というか、ぶっちゃけプロでも文章がヘタな奴はいます。

 

プロが堂々とヘタな文章をさらしているのに、

 

それを素人がやったら恥ずかしいなんておかしな話だと思いませんか?

 

Q:「ネタがないんだけど、どうしろと?」

 

 

A:ネタがないと終わりって誰が言いました?

 

その悩みも、上記の質問で回答した裏技で解決できます。

 

その他にもネタの取り寄せ方を多数ちりばめてあります。

 

飲食店が食材を仕入れるように、自然かつ日常的に

 

ネタを仕入れられるようになります。

 

ですからご心配なく。

 

Q:「Kindleデビューの難易度ってどんくらい?」

 

 

A:あなたが経験した範囲内で言えば、

 

夏休みの宿題の自由研究を片付ける程度

 

と言ったところでしょうか。

 

おそらく、あなたも同級生も全員できていたはずです。

 

その程度の難易度です。

 

失神するまでトレーニングしたり、

 

血へどを吐くほど特訓したりする必要はありません。

 

ですからくれぐれもビビらないでください。

 

Q:「才能がいるのでは?」

 

 

A:才能が必要になってくるのは、

 

「たくさん売れるか?」

 

「大ヒットさせられるか?」

 

といった段階になってからです。

 

つまり、Kindleデビューしたあとの話です。

 

才能が問われるのはしてからです。

 

Kindleデビュー自体に才能は必要ありません。

 

先の質問でお答えした通り、

 

Kindleデビューの難易度は夏休みの自由研究を完成させる程度です。

 

自由研究を仕上げるのに才能がいりますか?

 

多分、クラスのほぼ全員ができていたはずです。

 

もちろん、あなたも。

 

日本一の自由研究に仕上げて賞を取る、

 

というレベルなら才能が必要になってくるでしょうが。

 

それと同じです。

 

Q:「教養が必要なのでは?」

 

 

A:あればもちろん有利ですが、

 

だからと言って必須ではありません。

 

そもそも今の時代はGoogleで検索すれば

 

たいていの知識は出てきます。

 

ですから調べればなんとかなるものです。

 

安心してください。

 

Q:「実績がないんですけど……」

 

 

A:誰でも実績なしからスタートしています。

 

ですからなくてもできます。

 

実績は作るものです。

 

Q:「有名人じゃないと見向きもされないのでは?」

 

 

A:「普通の人に教えてもらいたい」という需要は増加しています。

 

「有名人・プロ・上級者・専門家の指導はわかりにくい」という人が少なくないのです。

 

その背景には、今までは専門家しか本を出せなかったという現実があります。

 

そして彼らは初心者の気持ちを忘れています。

 

そういう人が書いた本は、ウソは書いていません。

 

しかし、いかんせん難しすぎて実行できない。

 

そう言えば、私が小学校の時こんなことがありました。

 

当時私は字が汚かったので、字がキレイな人に

 

どうすればキレイな字が書けるのか聞いてみたのです。

 

その結果返ってきた答えがこれでした。

 

「バランスの取れた字を書けばいいのさ」

 

それを聞いた私はこう思いました。

 

「それができねーから苦労してんだろっ!」

 

レベルが離れすぎていてお互い分かり合えないわけですよ。

 

これと同じようなことが起きていたわけですね。

 

だから上級者より中級者に教わりたい人が出てきたと。

 

ですのであなたの指導を受けたい人は必ずいます。

 

安心してください。

 

Q:「Kindleデビューまでかかる時間は?」

 

 

A:教材作成者としては、この内容なら時間がかかっても

 

90日以内に完成させられると想定しています。

 

しかし、結局は「あなた次第です」としか言えません。

 

あなたのモチベーションにより早くも遅くもなります。

Q:「休日しか時間が取れないのですが……」

 

 

A:これも「あなた次第です」としか言えませんが、

 

決して不可能なことではありません。

 

もちろん毎日時間の取れる方はさらに有利となります。

Q:「レビューで叩かれるのが怖いんだけど……」

 

 

A:レビューを見なければいいだけの話です。

 

最悪の場合、出版を停止してもよいですから。

 

Q:「職場に知られたくないんだけど……」

 

 

A:ペンネームで出せばいいだけの話です。

 

Q:「印税でどのくらい稼げますか?」

 

 

A:そもそもこの教材は印税で稼ぐためのものではありません。

 

Kindleデビューを達成するためのものです。

 

印税はあくまで副産物です。

 

電子出版したいけどうまくいかない……。

 

そんなあなたを救うための教材なのです。

 

Q:「他の教材でも学んでるんですが……」

 

 

A:私の教材一本に絞ってください。

 

同時並行はムダと分散しか生みません。

 

例えば、1日2mトンネルを掘れる人がいたとします。

 

この人が2本のトンネルを同時並行で掘ったら、

 

2m÷2本で1本につき1日1m掘れるはずだ……

 

って、思いません?

 

ところがそうはならないのです。

 

実際は99cmとか98cmになってしまいます。

 

消えた1~2cmはどこに消えたのでしょうか。

 

実は作業環境を切り替える時間がムダになっているのです。

 

トンネル@からトンネルAに移動する時間として。

 

機械の電源を切り、再起動する手間として。

 

つまり欲張ると時間もエネルギーも奪われるわけです。

 

ですからもう一度言います。

 

こちら一本に集中してください。

 

その「他の教材」が使えない教材であっても、

 

素晴らしい教材であっても関係ありません。

 

Q:「他の教材で挫折したんですけど……」

 

 

A:この教材は挫折の原因を可能な限り排除しております。

 

ネタや文章力がなくてもできるとっておきの裏技を準備してある他、

 

前述しましたが最後の手段も特典として用意してあります。

 

これでダメだったらKindleデビューはあきらめてください。

 

Q:「個人情報は守ってくれますか?」

 

 

A:もちろんです。

 

あなたのプライバシーを第一に考えています。

Q:「飽和するやり方なんじゃないの?」

 

 

A:その心配は不要です。

 

なぜか。

 

「電子出版なんて難しそう……」

 

「俺、文章ヘタだし……」

 

などと言ってやる前から

 

あきらめちゃってる方が大半です。

 

例え最初の一歩を踏み出したとしても、

 

やはり多くの方が挫折してしまいます。

 

何が言いたいかというと、

 

ライバルは思ったより少ないのです。

 

大多数は始めることすらしないのですから。

 

最初からライバルですらないのです。

 

ですからこの方法が飽和することなど考えられません。

 

もし、日本人全員がマジになって電子出版に挑めば、

 

さすがにライバルが増えすぎて飽和するでしょう。

 

しかし実際はそんなことないので結局、心配ないです。

 

今後も「Kindleデビュー済」の優位性は揺るぎません。

 

Q:「教材の形式は?」

 

 

A:おなじみのpdf形式です。

 

(一部特典のみtxt形式)

 

このページまでたどり着けたのであれば、

 

「開けません」ということはないはずです。

 

Q:「ここにない質問があるのですが……」

 

 

A:kaihatsukouichi@gmail.comまでお気軽にご連絡ください。

 

 

『アリとキリギリス』は間違い

 

 

『アリとキリギリス』はご存知ですよね?

 

「知らない」なんて言われたら困ってしまいますが。

 

たゆまず、先の分までコツコツ貯金することの大切さを説く話です。

 

しかし私に言わせれば、この話は実情に即してない。

 

現実はそんな単純ではないんですよ。

 

というわけで元文芸部の私が実情に即した形に改変してみました。

 

題して『アリとキリギリス改』

 

(最初の部分は従来版と同じです)

 

ある夏のこと。

 

アリとキリギリスがいました。

 

キリギリスは歌って遊んでばかりいます。

 

一方アリ達は懸命に働き、せっせと木の実を集めています。

 

そんなアリ達を見てキリギリスは笑います。

 

(☆☆☆ここまでは同じ! ここからが違います!☆☆☆)

 

冬がやってきました。

 

外に食べ物を取りにいけなくなったので、

 

アリ達は蓄えた木の実を食べようとしました。

 

ところが、なんということでしょう。

 

木の実が腐っていて食べられません。

 

実はその木の実は、賞味期限が短く、

 

冬までもたない種類の木の実だったのです。

 

食べるものもなく、栄養を摂ることができず

 

アリ達は次々と死んでゆき、全滅してしまいました。

 

そこにキリギリスが現れ、アリ達の死体を食べて冬を生き残りました。

 

実はキリギリスは夏に勉強していて、

 

食べ物の知識を増やしていたのです。

 

食べ物に詳しいコガネムシさんのところへ、

 

直接話を聞きに行ったりもしました。

 

なので知識のあるキリギリスは、

 

アリ達がこうなることを夏の時点で見越していました。

 

だからこそ遊んでいたわけです。

 

そして、今年もまた夏がやってきました。

 

するとアリ達の姿がキリギリスの目に入ります。

 

去年死んだのとは別のアリ達です。

 

よく見るとそのアリ達は、

 

去年と同じ種類の木の実を集めています。

 

それを見たキリギリスはニヤリとしました。

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

知識があると生き残り、知識がないと破滅する。

 

やり方が間違ってたらいくら頑張ってもムダ。

 

それどころか状況を悪くする。

 

それがこの話の教訓です。

 

この教材で正しい知識を仕入れなかった場合、

 

あなたはこのアリ達と同じ運命をたどるおそれがあります。

 

あなたにはアリ達のようになってほしくありません。

 

あなたがなるべきはもちろんキリギリスです。

 

私はここでいうコガネムシとなり、

 

あなたに正しい知識を授けます。

 

あなたを脅すつもりはありません。

 

Kindleデビューに限らず、

 

結果を出すため必要なのは頑張ることではなく、

 

やり方を間違えないことです。

 

勝つのはいつもキリギリスのような知識のある者です。

 

アリ達みたいに知識がなければ、

 

どれだけ頑張っても勝てないのです。

 

 

この教材で学ぶとこんないいことが期待できます。

 

 

・作家を名乗れるようになります。

 

・「先生」と呼ばれることがあります。

 

・同級生の間で話題になるかも知れません。

 

・名刺に「職業:作家」と書けるようになります。

 

・職場で一目置かれるようになります。

 

・自分に自信がつきます。

 

・プロフィールに「電子書籍・『〇〇〇』の著者」と書けます。

 

華やかで専門家の香り漂う、説得力あふれるプロフィールとなります。

 

・あなたのブランド力アップに役立ちます。

 

・あなたのビジネスに権威性が伴います。

 

10冊以上も出せば、まず間違いなく

 

「そんなに出してるならその道の権威に違いない」と思ってくれます。

 

・「本を出す」という夢が叶います。

 

・あなたの言いたいことが本という形になります。

 

・あなたが寝ていても遊んでいても、印税が振り込まれるようになります。

 

・毎月のお小遣いが増えます。

 

・やり方によっては、印税以上の資産を手にできます。

 

・最初の壁を乗り越えることによって、成功の連鎖が始まる可能性が生まれます。

 

・あなたのビジネスを電子書籍で宣伝できます。

 

・見込み客をKidnle市場から呼び込むことができます。

 

・あなたの電子書籍からメルマガ読者のリストが手に入ります。

 

・Kinldeデビュー成功を実績として利用できます。

 

・あなたにファンができます。

 

・電子書籍を通して運命の出会いがあるかも知れません。

 

・「あなたの電子書籍で自殺を思いとどまりました!」

 

なんて人が出てくるかも知れません。

 

・例え年金がもらえなくなっても、印税のおかげで助かるかも知れません。

 

・本業にできれば、例え日本に住めなくなっても海外で食っていけます。

 

・本業にできれば、カフェでもどこでも仕事ができます。

 

会社なんか行かなくても済むようになるのです。

 

・ヒットメイカーになれたら、あなたの脳がドル箱化します。

 

・あなたがこの世を去っても、生きた痕跡が残ります。

 

もしかしたら、1000年後に未来人が感動するかも知れません。

 

 

この教材で学ばなかった場合、

 

こんなよくないことが起こるかも知れません。

 

 

・作家の肩書きが手に入りません。

 

・名刺に「職業:作家」と書いたらウソになります。

 

・あなたへの評価は今のままです。

 

・自分に自信がを持てないままです。

 

・プロフィールが貧弱なままです。

 

・あなたのブランド力は素人同然のままです。

 

・「本を出す」という夢が叶いません。

 

・あなたの言いたいことが脳内妄想で終わります。

 

・あなたが寝ていても遊んでいても、印税が振り込まれるなど絵空事のままです。

 

・毎月のお小遣いはそのままです。

 

・印税以上の資産を手にできるチャンスをムダにします。

 

・最初の壁を乗り越えられないので、成功の連鎖など始まりようがありません。

 

・あなたのビジネスを電子書籍で宣伝できません。

 

・見込み客をkidnle市場から呼び込むことができません。

 

・kinldeデビュー成功を実績として利用するなど夢のままです。

 

・ものにできたはずのファンを取りこぼします。

 

・あなたにしか救えない人が救われないままになる可能性があります。

 

・「また挫折した」ことにより自己嫌悪に陥ります。

 

 

以下は内容の一部です……

 

 

えっ、まだ自信が持てない?

 

では仕方ありませんね。

 

とっておきの、自信がつくおまじないを伝授します。

 

おまじないって言うと、

 

「んな非科学的な……」

 

と拒絶反応が出るかも知れません。

 

しかしこれは科学的根拠のある方法です。

 

しかもあなたがすでに持っている道具で簡単にできます。

 

おまけに無料で。

 

その方法とは?

 

そもそもなんでKindleじゃなきゃいけないのか?

 

他のプラットフォームをオススメしない理由とは?

 

趣味と実益を兼ねようとしてはいけない理由とは?

 

壁に貼って毎日見てもいいくらいの価値がある、

 

書くうえで絶対忘れてはいけない見方があります。

 

ここを外れた途端に、いくら頑張っても売れなくなってしまいます。

 

しかもそれは出版に限らず全てのビジネスにおいても言えることです。

 

その見方とは?

 

文章力とネタがなくても大丈夫!

 

スマホをしばらくポンポンとやるだけで、1冊の大部分を書き上げてしまう、

 

神をもおそれぬ裏技があるのですが……。

 

「執筆とはパソコンでひたすら作文するもの」という固定観念を

 

根底から打ち砕くその裏技とは?

 

レベルの高い、進んだノウハウが取れる情報源とは?

 

実用書で、素人でも作りやすいジャンルとは?

 

あなたのスマホに入ってる、

 

LINEのやり取りを電子書籍にしてしまうちょっと危険な方法とは?

 

実は電子書籍にできない、ボツになるコンテンツとは?

 

あなたも知らないあなたの強みを発見する方法とは?

 

電子書籍に適切な文字数とは?

 

「この大作をこの値段で売るのはなあ……」

 

って時に最適な、惜しくなくなる値付け方法とは?

 

あなたがしているその書き方、

 

まさにそれ自体が最後まで書けない原因だって知ってましたか?

 

1冊書き上げる正しい書き方とは?

 

筆が止まった時、不思議な力を借りて解決する正しい対処法とは?

 

ヘタクソさんが完璧主義者に勝ってしまう理由とは?

 

「どうしても書く気になれない……」

 

そんな状況が一見バカげた方法で打開できてしまいます。

 

その方法とは?

 

プロっぽい文章になるので

 

ついやってしまいがちですが、

 

やると一発で出版停止になってしまう意外な落とし穴とは?

 

「どの形式にすればいいのか?」

 

ここは最大の難関のひとつです。

 

ですが難しく考える必要はありません。

 

こんな簡単なやり方でいいのです。

 

その方法とは?

 

人の動物的・本能的な習性を利用して

 

目立つ表紙を作ってしまう方法とは?

 

表紙に使っちゃいけない意外な色とは?

 

タイトルは〇〇そうに見せろ!

 

心に響くタイトルの秘密とは?

 

実は内容紹介の秘められた力を

 

活用できている人はほとんどいません。

 

ほぼ全ての著者はムダにしちゃっています。

 

可能性をフルに活かし切るその方法とは?

 

実はKindleの審査って、おそるるに足りないんです。

 

ハッキリ言って、ザルです。

 

その証拠となるエピソードを本編にて語ります……。

 

その手は通用しませんよ!

 

誰でも一度は思いつくその手法。

 

でもそれをやると最悪アカウントが消されてしまうんです。

 

やってはいけない禁じ手とは?

 

著書を布教する際、気をつけるべきこととは?

 

電子書籍が売れやすいゴールデンタイムとは?

 

実は電子書籍の印税より追及すべきものがあります。

 

ハッキリ言ってそれは、印税を犠牲にしてでも集めるべきものです。

 

印税よりおいしく、しかも税務署に持っていかれない究極の資産とは?

 

〇〇〇〇〇をうまく利用してライバルに大差をつける方法とは?

 

よく関連サイトに書いてある、面倒なアレはしなくていいんです!

 

めでたくKindleデビューを成し遂げたあと、

 

なんとしてでもするべきこととは?

 

なぜか誰も言わないけど、私が言っちゃいます。

 

 

私は逃げも隠れもいたしません。

 

 

私がウソを言っていると思われたならば、

 

消費者救済センターに通報してくださって結構です。

 

それほどの自信と覚悟で向き合っているのです。

 

まあ、実際通報したところで時間の無駄ですが。

 

何せ不当なことは何もしていないのですから。

 

 

  商品内容

 

光一式Kindleデビューマニュアル

 

\1000(税込)

 

本編:pdfファイル135ページ

 

特典:pdfファイル560ページおよびtxtファイル1本

 

※ダウンロード版のみ

 

◆商品の受け取り方法

 

決済が完了後、infotop購入者ページより

 

案内pdfをダウンロードしてください。

 

そのpdfより購入者メルマガに登録していただき、

 

その1通目のメールに記載されているURLより

 

商品をダウンロードしていただきます。

 

特典B、D、E、F、G、H、Iについては

 

本編に同梱しておりますので、

 

一緒にダウンロードできます。

 

 

でも、お高いんでしょう?

 

 

さて、気になるお値段ですが……。

 

個人的に、この教材は3万円の価値があると信じています。

 

ですがその一方で、

 

可能な限りあなたのハードルを下げなければならない、

 

とのポリシーがあります。

 

「買えない」なんて理由で道を閉ざすのはもったいなさすぎるからです。

 

ですから価格は1万円……

 

いや、もっと下げます。

 

5千円……

 

いやいや、まだまだ高いですね。

 

思い切って1000円とさせていただきます。

 

野口英世×1ですよ。

 

ハイ、買えないわけがないですね。

 

大の大人が1000円を用意できないとは言わせません。

 

小学生でも準備できる金額ですから。

 

飲みに行くのを1回控えるだけで、3本も買えてしまう値段です。

 

この教材を買うのと飲みに行くのではどちらがトクなのか?

 

言うまでもない気がしますが、一応比較してみましょう。

 

この教材を買った場合。

 

あなたは1000円と引き換えに知識・ノウハウを手に入れます。

 

それらは一度脳にインストールしてしまえば、

 

誰からも奪われようがありません。

 

あの税務署の力をもってしても、かっさらうことはできません。

 

あなたが生きている限り価値をもたらす資産であり続けてくれるわけです。

 

さらに、正しい方法で頑張れば作家の肩書きをものにできます。

 

もちろんこちらも税務署にもってゆかれません。

 

例え政府が預金封鎖して一文無しになったとしても、

 

あなたがKindleにアップロードした書籍は自動的に

 

あなたへお小遣いをもたらしてくれます。

 

一方飲みに使ってしまえばそれっきりです。

 

そこで終わってしまいます。

 

何も残りません。

 

それどころか招かれざるオマケまで付属してきやがります。

 

御存じのように、アルコールは様々な病気の原因となります。

 

糖尿病、高脂血症、肝硬変。

 

加えて酒はカロリーが高いため肥満に結び付きやすいです。

 

そうなったら異性が遠ざかる確率が高まります。

 

教材を買って作家を名乗れれば異性が寄ってくるかも知れないのに。

 

いや、それだけならまだいい!

 

使ったお金はまた稼げばいいです。

 

病気は治る可能性があります。

 

太ってモテなくなってもダイエットすればいいです。

 

しかし、飲みに使った時間だけは二度と戻ってきません。

 

これを書いている2017年3月12日現在、

 

タイムマシンは発明されていないのですよ。

 

一度やっちゃったらやり直せません。

 

後悔先に立たず。

 

覆水盆にかえらず。

 

よく考え直してください。

 

そう、失うのはお金だけではないのです。

 

お金より大事な時間をドブに捨てちゃうわけです。

 

さらに、飲みながら愚痴でも吐いてたら、もう最悪中の最悪。

 

そんな言葉を口にしたところで何も解決しません。

 

そればかりか余計に成功が遠ざかります。

 

現実から逃げる悪い癖が強化され、

 

失敗体質がますます固定化してしまうからです。

 

こうなってしまっては、もはや数千円どころの損失ではありません。

 

どちらを選ぶべきかは、

 

このページを開いた賢明なあなたならおわかりのはずです。

 

出版代行サービスを利用したら5万から7万は飛びます。

 

紙の本を自費出版なら300万はかかりますよ。

 

やはりこっちしかありませんね。

 

決断した場合は以下の赤いボタンを押して

 

必要な項目を入力し購入手続きを完了させてください。

 

 

 


 

 

 

 

このページは明日消えてるかも知れません。

 

 

 

この教材はいつ終売するかわかりません。

 

サポートできる人数に限りがあるからです。

 

私の体はひとつしかありませんので。

 

今ならまだ間に合います。

 

しかし、もう限界だと判断した時点で販売中止となります。

 

なのでサポートできる今こそ、決断していただきたいと思います。

 

超忙しい現代社会ではスピードがカギですよ。

 

下のボタンを押して「早い者勝ち」を実践しましょう。

 

 

 


 

 

 

追伸

 

 

      

私が提唱している理論の中に、英検理論というのがあります。

 

どういうものか説明すると、

 

英検5級に受かったのなら、4級もムリじゃない。

 

4級に受かったのなら、3級もムリじゃない。

 

3級に受かったのなら、準2級もムリじゃない。

 

準2級に受かったのなら、2級もムリじゃない。

 

2級に受かったのなら、準1級もムリじゃない。

 

準1級に受かったのなら、1級もムリじゃない。

 

ということは、5級に受かるなら1級もムリじゃないってことです。

 

何が言いたいかというと、

 

最初の壁さえ崩せればあとは楽勝、ということです。

 

目の前のハードルを乗り越えられれば、

 

あとはドミノ倒しのように自信がついてゆきます。

 

そう、私はあなたに自信をつけてもらいたいのです。

 

馬鹿正直に言わせていただきます。

 

自分に自信のない人が多すぎます。

 

日本が最近衰退しているのも、

 

自信を持てないのが原因のひとつであると私は確信しています。

 

自信を持つ人が増えれば、日本はもっとよくなる。

 

私がこの教材を出した理由のひとつは、

 

多くの人に自信をもってもらい、

 

1mmでも日本をよくしたいからです。

 

「偉そうだ」

 

「上から目線だ」

 

「大言壮語だ」

 

「政治家みたいなことを言うな」

 

と思われた場合は聞き流していただいて結構です。

 

しかし、それでも私は願うのです。

 

「あなたに自信をもってほしい」と。

 

突然ですけど、そもそもKindleってどういう意味だか知ってます?

 

あっ、辞書を開かなくていいですよ。

 

すぐ下に書いてありますので。

 

「火をつける」って意味なんですよ。

 

この教材で、成功の導火線に火をつけてほしいのです。

 

無事にKindleデビューを成し遂げるという形で。

 

それから、最初の1冊が売れた時の嬉しさはすさまじいですよ。

 

私なんか、つい「うんがーっ、うんがーっ!」などと

 

野人じみた奇声を上げながら、

 

ノートパソコンを振ってしまいましたから。

 

あなたにもこの喜びを知ってほしいのです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 


 

 

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